テレクラキャノンボールを遡って楽しむ!!

テレクラキャノンボールシリーズを振り返って
持論を言いたい放題
書き込んでいきたいと思いますので
18歳未満は退場して下さい!

ちゃんと18歳未満は退場するよう
とも書いたので、
その後の責任について
私には関係ありませんので
このブログを読んだことがきっかけで
あなたのお子さんが
勉強せずにAVを観てばかりになっただとか
学校を中退してAVの道に進んだなどの
理由でいちゃもんを付ける付けない関係なく
クレームは受付けません。
このブログを読んだ
あなたのお子さんの責任です!

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クレームを受け付けないことを熱心に書き込んだせいか
本題といきなりズレてしまいました。
テレクラキャノンボールは1997年からスタート。
カンパニー松尾が地方の女性と
チョメチョメしたいという不純な動機から
大ヒットしたセックスドキュメントです。
テレクラキャノンボール1997
東京・仙台・青森 走行距離1500キロで
カンパニー松尾以外の参加者は2013と
全然違う面子で、AV監督ではなく
AV男優が参加していました。
平本一穂さんと花岡じったさんの2名が参加。
当時のAVファンなら
この2名を知っているのは当然。
ちなみに、テレクラキャノンボール2000までは
ハマジムからのリリースではなく
hmpからのリリースでした。
審判部長は平沢大輔ですが
テレキャノ作品全シリーズに登場している男は
カンパニー松尾と平沢大輔ということが
解ります。
テレクラキャノンボール BEST 8時間
テレクラキャノンボール BEST 8時間
1997から1999までの
テレクラキャノンボールは
主にテレクラを利用して素人女性とアポを取り
交渉する流れが多く
この頃は、まだ出会い系サイトをすることありません。

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BSの某テレビ番組で
カンパニー松尾監督が
テレクラキャノンボール1997
仙台で知り合った女性とのロケが思い出で
テレクラは話術が鍛えられると
語っていました。

平本一穂さんは当時めちゃめちゃ売れっ子で
いつも笑顔の明るい性格。
大島丈さんみたいな低音ボイスではなく
中途半端に高域が効いているため
怖そうに感じさせないところ
テクニックの一つです。
今はAV男優を引退して
フルセイルという
AVメーカーの代表兼監督として活躍中です。
しかし、フルセイルの面接シリーズに
モザイクが掛かった
男優が出演しているのを
観たことがありますが、あれはどう観ても
平本一穂さんです。
私は自分の性格や思考回路について悩み
ノイローゼになりそうだった時期があって
たまたま、その作品を観た時に
違う意味で感動しました。
人様に迷惑を掛けず
自分が生きたいように生きると決心出来た作品でした!
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花岡じったさんは
韓国籍の在日二世で
野獣と言われるほどの
暴れん坊将軍とハイエナを合わせたような男優です。
AV男優の志望動機は
どうしても性欲が有り余っているので、AVに出たい」という
草食系男子は理解に苦しむでしょう。
花岡じったさんは、もう引退しましたが
18歳から60代女性となら余裕でセックスが出来ると
発言していました。
湊莉久のチームゼロ専属作品で
じったさんが出演している場面は、
どう見ても獣で湊莉久が
じったさんの生贄としての
シーンにしか見えませんでした。
湊莉久は個人的に好きですが
訳あって具体的なことは書き込みません。
前回はルパン三世が美女に弱いと書きましたが
花岡じったさんは
18歳以上で容姿は問わないそうで
やったことのない女とやりたいという。
そのことについて
カンパニー松尾監督は
「彼はどういう基準で選ぶのかというとA子さんと
既に違う現場でやったことがあったら、
見かけは全く無視して、

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ブスのB子さんを取るんですね。
それは単純に彼の中の基準が
やったことない女とやりたい!っていう
男の心情として普通は2回目だとしても
見かけのイイ方の女とやりたいでしょ」
と、花岡じったについて語っています。
じったさんのAV男優としての
長所と短所はセックスが長くて激しいということ・・・
1997年で、じったさんは優勝。
翌年のテレキャノで平本一穂さんから
いちはらカズさんへ。
花岡じったといちはらカズ。
この二人は決して仲が良い関係ではないということが
ドキュメントの中で理解出来ると思いますし
初代優勝した花岡じったさんですが
1998はカズさんが優勝でした。
確か1998か1999のナレーションで
「いつもいがみ合っている、
じったさんとカズさんですが・・・。・・・。」
と、朗読されていました。
今は知りませんが当時はそうだったのでしょう。

1999年からはバクシーシ山下監督が参戦しますが
この当時は
極悪非道なビデオを撮影していたのでしょうか?
安達監督の子弟関係と聞いたことがありますので
極悪非道といわれる作品になるのは仕方ないかもしれ
ませんが、それを芸術として撮影していたのであれば
問題ないと思います。
この年でも
花岡じったさんは
野獣のように暴れまくりで
インパクトが強すぎたため
お笑い目線でしか観れなくなりました。
1999年か2000年の優勝は
バクシーシ山下監督といちはらカズさん。
東京・函館・札幌・釧路 の走行1600キロ

花岡じったさんの名言で
「オレにもしセックス許可証っていうものがあったなら、
この一軒一軒を訪ねて、全部の女とセックスしたい!」
と、迷言らしいこと口にした時は
流石のカンパニー松尾も呆れたそうです。
私もこの名言には
呆れましたが爆笑しました。

次回は
テレクラキャノンボール2009
裏テレクラキャノンボール2013について
書き込んでいく予定です。

※モテる男は持っていて当り前!
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