自信過剰が最大の敵byバクシーシ山下

テレクラ&ナンパキャノンボール3

1999年のテレクラキャノンボールで、
3年連続開催されたイベントです。
1998年までは、
主催者であるカンパニー松尾を含めて3人だったが、

1999年のテレクラ&ナンパキャノンボール3からは、
バクシーシ山下が加わり、
カンパニー松尾、花岡じった、前回優秀のいちはらカズの4人。
いちはらカズと花岡じったは、
テレクラキャノンボールではお互いをライバル視している感じに見えるが、
花岡じったの方が負けず嫌いというか
プライドが高い性格のためそう見えしまいます。
1998年の花岡じったはバイクで出場。いちはらカズは車だったが、
1999年のテレクラキャノンボールでは出場する乗り物が逆だった。
因みに、いちはらカズはスティードで参戦。
花岡じったは、当時の最新型のカーナビ搭載の中古車。
僕は無免許で、30過ぎて人生で、一度もエンジンが付いている
乗り物に興味を持ったことがないので車種とか分かりませんし、どうでもいい!!
でも、テレクラキャノンボールは、
車とバイクに興味がなくても楽しめる作品です。

1998年ボールガールは性格が悪いし、ブスだし
生理的に受け付けないと思った人も多いだろう!
だが、今回のボールガールの森川みき(当時19歳)。
前回のブスAV女優と比べるとルックスは抜群で、
エロそうな女です。じったさんは嬉しそうにカメラを
森川みき向けてシャッターを何度も・・・(笑)
しかも、初対面なのに花岡じったは、
みきちゃんはエッチですか?
いやいや、同業者でもいきなりそんなこと聞くなよって感じですが、
花岡じっただから笑って済ませるかもしれません。
これが、一般企業だったらセクハラで訴えれそう(笑)

これから走行距離1600キロのレースとSEXが始まるというのに
この空気は何だ( ゚Д゚)そんな感じです。
しかし、レースが始まった男達の顔は、真剣そのものです。
バクシーシ山下の意気込みは、
自信過剰は最大の敵です。
この言葉に僕は心に響きました。
確かに、自信を持つことは大事ですが、
自信過剰のまま自己判断で良かれと思った行動が裏目に出て、
後で、取り返しのつかないことが起こる。
※詳しくはこちらをチェック!!
↓↓↓↓↓
テレクラ&ナンパ キャノンボール 3 強チ○激突昇天編
テレクラ&ナンパ キャノンボール 3 強チ○激突昇天編
テレクラ&ナンパキャノンボール3のステージは全6ステージで、
第1ステージ「RUNステージ」
第2ステージ「SEXステージ」
第3ステージ「RUNステージ」
第4ステージ「SEXステージ」
第5ステージ「RUNステージ」
第6ステージ「SEXステージ」
優勝者は東京行きのフェリーで、
ボールガールと個室でヤリたい放題!!

第1ステージで豪雨に襲われた男達ですが、
いちはらカズとカンパニー松尾はバイクで、
いちはらカズはレインコートを忘れてしまし
そのことに対して、カンパニー松尾は心配していましたが、
花岡じったは、レインコートを持ってこなかったいちはらカズに対して、
同情の余地はないと厳しいご意見が・・・(笑)
第1ステージ終了後の夜は、
みんなで楽しく食事をしていて、
いちはらカズは遅れて到着。
その姿を見た花岡じったは、面白くなさそうな顔で、
思ったより元気そうとテンション低めでコメント。

その後のSEXステージで、いちはらカズは初日のRUNステージを巻き返し、
バクシーシ山下は風俗嬢ゲットしてホテルで3Pなど、
男達は素人女性と裸と裸の付き合いをしていきます。
北海道の夜景を見に行く場面があって、
ここで花岡じったが、
俺にもしSEX許可証っていうものがあったら、
この一軒一軒を訪ねて、全部の女とSEXしたい!」と言って、
カンパニー松尾を呆れさせたところだと思いそのシーンがなかったので、
僕はカンパニー松尾にTwitterで、h.m.pのベストで、
上記の花岡じったの発言が収録されているのか質問しましたが、
現在販売中のテレクラキャノンボールBEST8時間を見て確認したところ、その会話は収録されていませんでした。その発言自体は僕の記憶に残っていてBotにもあるので会話を使っていたと思うのですが、忘れてしまい真偽は不明です。
とのことでした。

激しいレースとSEXが続き
1位はバクシーシ山下といちはらカズの2人となってしまった
テレクラ&キャノンボール3ですが、
面白い戦いだったと思いますし、
裏テレクラキャノンボールではどんなことが起きるのか、
そのうち、簡単にまとめてみます。